私の職場の水道管が水漏れでした
私が勤めている、職場の水道管がどうも水漏れのようで、毎月の水道料金が、非常に高くなっていました。恐らく、地下に埋まっている水道管のどこかが水漏れを起こしているせいだと思われるため、業者を呼んで、調べてもらったのですが、水道管の埋設の場所すらわからずに、業者の方も水漏れ箇所を探すのに苦労していました。
今年の夏前から、我が家でもウォーターサーバーを入れております。暑さも手伝ってか、子供たちがぐいぐいと飲む、飲む。通常以上にすぐに冷たい水を求めて飲んでいました。12Lのウォーターサーバーの水を7人家族で飲料水だけで、1日で飲みきってしまった時もあり、便利では良いのですが飲料水の費用が倍以上に上昇してしまいました。
東京都は、ひとり親家庭の父母に特化した就職支援イベント「東京都ひとり親家庭就職フェア」を3月3日に港区の「女性と仕事の未来館」で開催する。母子家庭や父子家庭の親と企業の双方にとって安定した雇用につなげるのが狙い。都がこうしたイベントを開くのは初めて。
ひとり親を雇用しようとする企業のブース展示のほか、出展企業と求職者の交流の場も設ける。法政大学大学院の坂本光司教授が「人を大切にする経営とその成功事例」と題して基調講演を行う。その後、パネルディスカッション「ひとり親家庭の安定した雇用のために」(仮題)とミニセミナー「今ひとり親家庭に求められるビジネスの資質」(同)を行う。
主催は東京都福祉保健局。母子家庭・父子家庭専門の賃貸住宅と就職・転職サポートサービスを手がけるハーモニーレジデンス(東京都杉並区)が、都の委託を受けて同フェアの企画・運営に当たる。フェアは午前10時からで、入場は無料。
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カジュアル衣料店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは23日、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)と長期的な難民支援を行うグローバルパートナーシップを締結したと発表した。衣料品の寄付を拡充するほか、新たにUNHCRへの社員の派遣や、難民の就業体験の受け入れ・社員登用に取り組む。
UNHCRとグローバルパートナーシップを結ぶのは、アジアの企業では初めて。
同社は現在、ユニクロなどの国内店舗で全商品を対象とする衣料品の通年回収を行っており、UNHCRなどを通じて回収品を難民の救援衣料品として寄付している。
今回のパートナーシップ締結を機に、3月から53店(先月末現在)を展開している韓国でも回収・寄付を実施。1年後をめどに、出店しているすべての国・地域に同様の取り組みを順次拡大し、支援の対象地域もこれまでの5カ国前後から、年間10カ国に広げる。
また、9月から社内公募した社員をUNHCRの職員として派遣する。日本在住の難民を対象に1カ月程度のインターンシップ(就業体験)を始め、国内の店舗スタッフとしての採用も検討する。
同日会見したファストリの大笘直樹グループ上席執行役員は「収益面でのプラスはないが、グローバルな人材育成では大きなメリットがある」と話した。
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湖池屋は23日、「コイケヤポテトチップス」が来年で発売50周年を迎えるのを記念して、1962年の発売当時の製法を再現した商品を3月7日から順次、全国発売すると発表した。「のり塩」味と「コンソメ」味の2種類。商品のキャッチコピーは「50年の結晶」。「のり塩」味ののりは、風味豊かな徳島県産の「すじ青のり」と甘みのある愛媛県産「うすば青のり」を使用した。「コンソメ」味は和牛とチキンで濃厚な味わいに仕上げた。容量70グラムで、価格はオープンだが実勢価格は約150円。
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三菱ケミカルホールディングスと旭化成は23日、岡山県倉敷市の水島コンビナートでエチレンの生産設備を一体運営するため、共同出資による有限責任事業組合(LLP)を3月中に設立すると発表した。「西日本エチレン有限責任事業組合」の出資金は8000万円で、三菱ケミカルHD傘下の三菱化学と、旭化成傘下の旭化成ケミカルズが折半出資し、4月1日に事業開始する。原料の共同調達などで運営コストの削減を図るほか、将来的には需要動向を見極めながら一方の設備を停止する方針。両社は昨年5月に一体運営で基本合意していた。
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